2027年のイベントまとめ
2027年に開催された全イベント。
これから開催12件
サボテン・多肉植物ビッグバザール(2027年1月)
国際多肉植物協会(ISIJ)が五反田TOCビル13階で開くサボテン・多肉植物ビッグバザールの年明け最初の定例回。協会に集まる専門店や生産者、趣味家が出店し、サボテンと多肉植物を軸にアガベやコーデックスも並ぶ。9時から1階北口前で整理券を配り、9時45分の開場後は整理券の番号順に入場する。入場料500円。
BOTANICAL MONSTERS 2027
住宅展示場の敷地全体を使う珍奇植物の即売会。パキポディウムやアガベを扱う生産者・専門ナーセリー20店以上に、愛好家の栽培株を並べるコレクション展示とモデルハウスでのインテリア実例が付く。主催は合同会社ちびGO。来場者用の無料駐車場464台。
山奥屋の多肉 単独販売会 in 韮崎
静岡県東部で多肉植物を育てる山奥屋の多肉が、各地の公共施設の一室を借りて開く単独の販売会。エケベリアを中心に、葉挿しから育てた苗を持ち込む。主催は葉挿しや夏越しの育て方をInstagram・YouTubeで発信している。
愛珍植祭 New Year Party 2027
珍奇植物・アガベ・塊根植物が集まる刈谷の即売会「愛珍植祭」の新春回。前回の反響を受けて開催が決まった回で、会場は例年と同じ刈谷駅から徒歩圏のあいおいホール。
サボテン・多肉植物ビッグバザール(2027年3月)
国際多肉植物協会(ISIJ)が五反田TOCビル13階で開くサボテン・多肉植物ビッグバザールの春の定例回。協会に集まる専門店や生産者、趣味家が出店し、サボテンと多肉植物を軸にアガベやコーデックスも並ぶ。9時から1階北口前で整理券を配り、9時45分の開場後は整理券の番号順に入場する。入場料500円。

KYOTO MIDORI NO MARCHE IN 茨木(2027年3月)
多肉植物・サボテンを中心に扱う京都みどりのマルシェを、JR茨木駅東口の駅前広場で開く茨木開催の次回。主催が3月20日の回の出店者一覧を告知している。

第2回 BOTA☆MAGIC
和歌山で開く多肉植物・サボテン・ガーデン雑貨の販売イベントの第2回。2026年3月の初回は本町公園で開き、今回は和歌山城の西の丸広場に会場を移す。詳細と出店者の募集は主催が追って告知する。
サボテン・多肉植物ビッグバザール(2027年5月)
国際多肉植物協会(ISIJ)が五反田TOCビル13階で開くサボテン・多肉植物ビッグバザールの初夏の定例回。協会に集まる専門店や生産者、趣味家が出店し、サボテンと多肉植物を軸にアガベやコーデックスも並ぶ。9時から1階北口前で整理券を配り、9時45分の開場後は整理券の番号順に入場する。入場料500円。
Plants garage market 2027
大分県津久見市で開く植物の即売イベントの2027年回。これまでのイリノベ倉庫から、つくみん公園に会場を移す。主催は植物を中心にしたライフスタイルフェスの形にすると告知しており、今回から飲食以外の出店者を公募する。時間・入場料は主催が追って告知する。
サボテン・多肉植物ビッグバザール(2027年7月)
国際多肉植物協会(ISIJ)が五反田TOCビル13階で開くサボテン・多肉植物ビッグバザールの夏の定例回。協会に集まる専門店や生産者、趣味家が出店し、サボテンと多肉植物を軸にアガベやコーデックスも並ぶ。9時から1階北口前で整理券を配り、9時45分の開場後は整理券の番号順に入場する。入場料500円。
サボテン・多肉植物ビッグバザール(2027年9月)
国際多肉植物協会(ISIJ)が五反田TOCビル13階で開くサボテン・多肉植物ビッグバザールの秋の定例回。協会に集まる専門店や生産者、趣味家が出店し、サボテンと多肉植物を軸にアガベやコーデックスも並ぶ。9時から1階北口前で整理券を配り、9時45分の開場後は整理券の番号順に入場する。入場料500円。
サボテン・多肉植物ビッグバザール(2027年11月)
国際多肉植物協会(ISIJ)が五反田TOCビル13階で開くサボテン・多肉植物ビッグバザールの年内最後の定例回。協会に集まる専門店や生産者、趣味家が出店し、サボテンと多肉植物を軸にアガベやコーデックスも並ぶ。9時から1階北口前で整理券を配り、9時45分の開場後は整理券の番号順に入場する。入場料500円。