タグ: ビカクシダ
「ビカクシダ」のイベント一覧。直近の開催から過去の実績まで。
コウモリラン(プラティセリウム)とも呼ばれる着生シダ。板付け・苔玉などの仕立てで人気があり、専門の即売イベントも生まれています。
直近の開催予定は「BOTANICAL STYLE -Beppu Oita-」(2026.10.10)です。 今後の開催予定は7件掲載しています。
これから開催7件

BOTANICAL STYLE -Beppu Oita-
流しの植物屋 EARTHWALK PLANTS が企画・運営し、再開発されたJR別府駅市場の高架下イベントスペースを会場に開く1日限りの販売会。九州各地から16店が集まり、アガベ・ビカクシダ・ハオルチア・アロイド・ブロメリア・塊根植物・琉球盆栽に加えて、3Dプリンター鉢や植木鉢、オリジナルアパレルとグッズが並ぶ。

八王子ジャングル vol.7
ヴァンベールで続けてきた植物販売イベントの第7回で、今回はイオン八王子滝山の住宅ラウンジで開く。出店は8組で、アガベ・ビカクシダ・ユーフォルビア・観葉植物・陶器鉢が並ぶ。
縁日(IMAMA・神楽坂)
ビカクシダ専門の IMAMA が神楽坂で毎秋開く9日間の販売会。今回は岐阜の園芸家ボタジマを迎え、GROOTE PLANTAGE・0g0lab・barrel.plantlight が出店する。ビカクシダの胞子培養株の販売と板付けワークショップがあり、愛好家が出品で参加する枠もある。平日も開く。


Plants marché
ジャンルの垣根を越えて様々な植物に触れられる場をつくるとして立ち上げられた初回。サボテン・多肉植物・ビカクシダ・盆栽・アクアリウムなどが並び、キッチンカーも出店する。出店者一覧とブース配置は確定済みで、9月中旬から出店者の紹介が始まる。雨天決行・荒天中止。
ボタの市 meets ビカク横丁
北千住の千住本氷川神社の境内で、趣味家が育てた株を持ち寄る園芸フリマ「ボタの市」の秋1回目。ビカク横丁との合同回で、ビカクシダの出店者がいつもより多い。出店は32組ほどで、塊根植物・アガベ・サボテンやビカクシダ、植物モチーフのグッズが並ぶ。予約受付は10月18日20時から。11月29日にはボタの市単体の回がある。

さんたあな植物園 vol.11
久留米の植木屋 SANTA ANA garden が秋に自社の庭を開放して開く1日限りの回。奈良から plant container products がアガベを、京都から vandaka plants がビカクシダを持ち込み、主催のオージープランツと合わせて3組が並ぶ。
終了したイベント2026年6月〜9月・6件

麋角植物作業室

ビカクシダ板付け相談会 & 即売会

植フェス GLOBAL PLANTS MARKET

植ノ宴 -4- in 熊本
GREEN DAYS at AMU
