タグ: 多肉植物
「多肉植物」のイベント一覧。直近の開催から過去の実績まで。
エケベリアやハオルチアをはじめ、水分を蓄える厚い葉・茎を持つ植物の総称です。初心者でも始めやすく、イベントでも最も裾野の広いジャンルです。
直近の開催予定は「俺の!プランツ・コレクション!!」(2026.09.19-21)です。 今後の開催予定は16件掲載しています。
これから開催16件
俺の!プランツ・コレクション!!
愛好家が自分のコレクションを持ち寄る植物の展示イベント。多肉植物、サボテン、食虫植物、コーデックス、観葉植物などが並び、販売も行われる。出展者から育て方の話を聞ける場も用意されている。

高の宮市 〜植物のある暮らし〜
定例の高の宮市が初めて植物をテーマに据える回。観葉植物・多肉植物・塊根植物の出展者が通常回より多く集まり、育て方を出展者に尋ねながら選べる。15周年の市場街と同時開催。

TANIKU collection(タニコレ)
市川造園が運営するガーデニングショップマインで開かれる多肉植物のイベント。個性豊かな多肉植物とハンドメイド品の出店が集まり、育てている人だけでなくこれから始めたい人も対象にしている。

大辻屋さん 出張販売会
園芸屋たなかが恒例で開く大辻屋の出張販売会。店舗のパーゴラ下に当日限定の株が並び、塊根植物やユーフォルビア、ケープバルブといった乾燥系を中心に扱う。駐車場は6台。

植ノ宴 -4- in 熊本
普段は佐賀で開く植物イベントが熊本へ出張する回。35店と飲食1店が出店し、アガベ・塊根植物・ビカクシダ・ブロメリア・多肉植物・サボテン・希少洋ランのほか、陶芸鉢や3Dプリンター鉢も並ぶ。じゃんけん大会を企画している。

秋のサボテン多肉植物展(札幌カクタスクラブ)
1987年設立の愛好会による年2回の展示会の秋回。会員が今年仕立てた株を並べ、冬支度前の余剰苗も放出する。冬越しや管理の相談は会場の会員が受ける。

第2回 HAPPY SMILE
多肉植物と雑貨の出店が中心で、主催の出店者紹介には28組以上が並ぶ。植物以外にメダカ・マッサージ・手相・クラフト作家・キッチンカーも入る。屋内会場のため天候に左右されない。
サボテン・多肉植物展
山陰のサボテン・多肉植物の愛好家が集まる島根サボテン多肉の会による展示会。会員が育てたサボテン、アロエ、ハオルチア、アガベ、リトープス、エケベリアなどのコレクションを一堂に展示し、即売品の販売もある。


栃木★多肉フェス in 深谷グリーンパーク(タニッペ Final)
栃木発の多肉植物イベント「タニッペ」の埼玉開催回。主催はRINA★RINA。シリーズ最終回として告知されている。出店者と企画は順次発表。

ぷらりぷらんつ vol.3 × feel 15th Anniversary
大阪・羽曳野市の石川河川公園で開催される植物マルシェの第3回。ガーデンショップfeelの15周年記念合同企画で、多肉植物・アガベ・サボテン・ビザールプランツ・花・園芸雑貨・キッチンカーなど60ブース以上が出店予定。

週末ボタニカル in 御殿場展示場
人気種からコレクター向けまで多肉植物の販売が中心で、寄せ植え体験も用意される秋の回。住宅展示場を会場にしており駐車場は約250台。小雨決行、荒天中止。

JSS秋の多肉市
NPO法人日本多肉植物の会が今年4月に続いて同じ会場で開く多肉植物の販売会。人気種からレア品種まで取り揃えるとしている。高崎駅東口直結の屋外イベントスペースが会場で、車の場合は近隣の有料駐車場を使う。
多肉と雑貨のときめきマルシェ(古代蓮の里)
エケベリアとセダムを中心にした多肉植物とガーデン雑貨が並ぶマルシェの行田会場。企画運営は魔女のココロ。会場の古代蓮の里は行田市郊外の公園で、春と秋の年2回開かれている。

KKT多肉FES vol.6
「狩って買って作ろう!」を掲げる多肉植物の即売イベントの第6回。苗と雑貨のブースに加えてワークショップや催しが用意され、9時オープン予定のKKTカフェも併設される。
多肉と雑貨のときめきマルシェ(群馬県庁前)
行田・古代蓮の里と対になるときめきマルシェの群馬会場。多肉植物と雑貨の出店に加え、前回はワークショップやゲーム企画も行われた。県庁前の県民広場を使う屋外開催で、年2回のうちの秋の回。